一眼レフ

Bessareflex TM(ベッサフレックス TM)

 

 写真をフィルムで撮るぞ!となった時に、初めて買ったカメラがベッサフレックスTMでした。Tino君とビックカメラへ見に行って、オレはベッサフレックスを、Tino君はFM3aを買いました。レンズはUltron 40mm F2 SL II Asphericalを選択。懐かしいなぁ。

 写真を始めたばかりで、何を撮っていいのか分からないので被写界深度が浅いだけの意味不明な写真を量産させていたかわいそうなカメラです。今使ったら幾分マシな写真が撮れるかな?

 

 しかしAE絶対主義なオレに撮って、露出計は内蔵しているものの、AEが付いてないベッサフレックスTMは単に時間がかかるだけのカメラ。AEは必要だと教えてくれたカメラでもあります。

 露出計を内蔵したカメラというのは罪深いですね。ファインダーを覗くと適正露出かどうかが気になってしまうから。逆に露出計なんて付いてない方が、感で露出を合わせて、シャッターチャンスを逃さずえいや!とシャッターを切れるような気がします。

 

 ちなみにベッサフレックス、オレが知ってる中で最も(というかダントツで)塗装が弱いです。剥げたところから真鍮でも覗くのなら話は別ですが、下地?の白色が出てきて萎えます。

Canon F-1 / New F-1

 

 

Canon AE-1 Program

仕事人ピンチw
Beavis and Butt-Head
Sing 4 U
煩悩フォーカス
135
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Canon EOS 5D

 

 

Canon EOS-1n